高校部・成績UP計画

E 判定から合格できる6つの理由

新しく入塾した生徒N君が、リンゴのような顔をしながらこのような話してくれました。
集団授業を受けていた時は、なるほど!と感動するんですけど、時間が経ってから、テストを受けると、『あれ?どうやって解くんだった?』となるんです。結局、身に付いていなかったようです。」

【集団授業の間違い】講師の話を聞いている時に、「そうなんだ!」と思った情報をノートにメモする習慣のない人は、N君のようになります。
講師が言うセリフを因果関係でつなげながら聞いて、「なるほど!」と思ったら、すぐにノートにメモを取る習慣のある人は順調に成績は上がるでしょう。
当塾は、この問題を予測して授業を行うので、成績は上がります。

別の高校生Kさんは、「前の塾で映像授業を受けていましたが、部活で疲れている時は、寝ていました。結局、授業料がもったいから辞めました。」と、笑いながら話してくれました。

【映像授業の間違い】Kさんのように睡魔が襲ってくろこともありますが、もっと重要な問題が潜んでいます。何度も視聴しても成績が上がらないという話を聞きませんか? その理由は、情報の視聴だけでは解決できない根底の問題があるからです。
例えば、初めに「点A」と「点C」が別々にあって、それらの間に「点B」を入れれば、点A → 点B → 点Cとなり、「点A」と「点C」が結ばれます。 こうなれば、「点A」と「点C」の関係が分かります。もし、「点B」が中学生の時に習うような基礎の内容だったら、高校生向けの映像授業で話してくれるでしょうか。だから、基礎を理解し覚えていない人は、映像授業を受けても成績が上がりにくいのです。
当塾は、マンツーマンで講師が生徒に確認の口頭テストを頻繁に行うルールになっているので、このような問題は起こりません。

成績UP計画の目次

  • 理由1.効率の高い授業の質!
  • 理由2.密かに近道を案内する最適学習プラン
  • 理由3.弱点が丸裸になる進行表
  • 理由4.君を妨害する敵を塾長コーチングで撃退!
  • 理由5.禁じられた超簡単な英語速読
  • 理由6.アルバイト講師は講師でない!

理由1.効率の高い授業の質!

授業中に口頭テストを何度も行うので、生徒の集中力は継続し、自分ではなかなか見つけられない、根底にある分からない箇所もスグに発見されて、効率の高い解説指導を受けられます。

このように小さな理解を数多く積み重ねることで大きく飛躍することができるのです。

もし、この根底に潜んでいる問題を見つけ出せないままだったら、いくら努力しても水の泡になり、成績はなかなか上がらないでしょう。

当塾の個別自学は、集団授業や映像授業のように、たくさんの講座を受けて下さいと決して言いません

なぜなら、効率の悪い授業を提供して、高額な授業料を請求したくないからです。

安心して下さい。

当塾は、生徒の理解度に応じて、生徒自らが、理解に必要な知識と知識をつなげ合わせ、それらを整理して、理解し、納得し、記憶する時間までを設計して授業を行っています。

理由2.密かに近道を案内する最適学習プラン

志望大学別に12コースをご用意。

国公立大学を志望する方は、受講教科がたった1教科でも、大学入学共通テストで受験する全教科の最適学習計画を行います。

コーチが、教科毎に生徒の水準に最適な講義書や問題集を選定します。

どの教材をいつまでにすればいいのか「年間計画表」を作成します。

それから、1日あたりの学習量ととやり遂げるまでの締切日が決められた「教材毎の計画表」も作成します。

このように、合格最短学習プランを一人ひとりに作成します。

実は、これだけではないのです。

参考書1冊毎に異なる最適な学習方法、「魔法の勉強方法」も伝授します。

理由3.弱点が丸裸になる進行表

各教材の進行表には、学習日テスト結果を整理していますので、どの単元が苦手なのかすぐに分かります。

さらに、スマホの画面にて、学習進捗とテスト進捗を生徒だけでなく、保護者も確認できるようになっています。

この「学習の見える化」により、
生徒のやる気を高めるだけでなく、

保護者様もタイムリーに学習理解度を確認できるので
「ちゃんと、分かっているのかしら」という不安が解消されます。

理由4.君を妨害する敵を塾長コーチングで撃退!

勝利という結果を求められるプロのスポーツの世界。

プロのスポーツ選手には、必ずと言ってほどコーチがいます。

なぜ、コーチがいるのでしょうか?

理由の一つには、

現役選手の知らない、成功や失敗の体験から学んだ教訓をコーチは知っているから。

選手の状況に応じた、最適なアドバイスが、選手の結果に大きく影響を与えるのです。

「大学受験生」も同じではないでしょうか。

志望大学に合格するという勝利を得るために、コーチの存在は大きいのです。

コーチは、豊富な経験から生徒の性格や理解度に最適なアドバイスをします。

それを受けた人は、合格する確率は高くなるでしょう。

しかし、

もし、一人で戦うなら、
もし、コーチがいなかったら、、、、、

行き当たりばったりの行動をして、
「そんなはずじゃなかったのに・・・・・」と後悔しては遅いのです。

では、何をコーチするのか?

それは、これ!

・成績が上がる生徒の強さの秘密。
・偏差値を10上げる超簡単なテクニック。
・モチベーションをコントロールする魔法。
・成績が下がった時の対処法。
・志望大学や学部の選び方。
などなど。

不安を安心に変えるのが、コーチの最大の使命です。

当塾では、経験豊富な塾長が担当するので、目から鱗のアドバイスを楽しみに!

理由5.禁じられた超簡単な英語速読

「模試で英語をきちんと考えて解くと制限時間内に終わりません。だから、最後は適当になってしまいます。どうすればいいんですか?」

この悩みは、ほとんどの高校生が持っていると思います。

「何とかしてあげたい。」

そして、2年もの歳月を経て、魔法英文速読システムを完成させました。

興味のある高3生にさせてみると、

なんと、英語のマーク模試で5割から9割弱にまでUP!

センター試験当日でも、

「どうだった?」

10分ほど時間が余ったので見直しをしました」

その結果、当日も174点!

この魔法英文速読システムを使っていない生徒は、それほど成績が上がっていないので、効果は抜群のようです。

以下のステップで魔法英文速読システムを行います。

1.WPMを算出

読んだ時間(分換算)をワード数(単語数)で割り、wpm(1分間に読める単語数)を算出します。

例) 3分45秒で263単語であれば、
45秒÷60=0.75分。 3分45秒=3.75分。 263÷3.75=70.1wpmになります。

wpm 読書速度の目安
 50~60 平均的な受験生の速度
100 センター試験を時間内に解き終える速度
120 関関同立等私立難関大学入試で必要な速度
150 TOIECを時間内に解き終える速度
200 ネイティブのスピーキング速度 
300 ネイティブの平均速度

wpmが50~60ぐらいの人は、英文を読んでから日本語に訳していると思います。
これでは、設問を考える時間が足りないので、なんとなくで解いてしまいます
だから、点数が伸びないのです。
長文の正解率が高い人は、長文を速く読んで、じっくりと設問を検証しているので正解率が高くなります。
正解率の違いは、この差なのです。

2.構造分析

3.構造分析の答合わせ

4.速読トレーニング

①リピーティング
日本語と英文を見ながら聴きます。
聞こえた通りにまねて、同じ英文を心の声で言います。

②オーバーラッピング
日本語を隠して、英文だけを見ながら聴きます。
聞こえてくる英文音声を同時に心の声で言います。
頭の中では、日本語訳にするのではなく、英文をダイレクトに理解できるようにイメージしましょう。

③シャドーイング
日本語も英語も全て隠して聴きます。
聞こえた通りにまねて、同じ英文を心の声で言います。
この時、内容を理解できればベストです。

一度、体験すると、その良さが分かると思います。

理由6.アルバイト講師は講師でない!

受験大学が私立大学の関関同立大であれば、
受験教科数が少ないので大学生のアルバイト講師でも可能です。

しかし、

当塾は、基本的に国公立大学を目指すことを目標にしていため、アルバイトの大学生に高校生を指導させません。

正社員が責任を持って指導を行っています。

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