S1グランプリ

成長のための完璧な舞台。

競争。

それは、他人とするものではなく、過去の自分とするもの
そうすることで、短期間に自分の成長を感じることができます

でも、なかなか子どもたちは過去の自分と競争をするような意識は芽生えにくいものです。

だから、サポートできるように仕組みを作りました。
それを「S1グランプリ」と呼びます。

それによって、過去の自分との勝負が簡単にできるようになります

S1グランプリとは?

世界中でビジネスを展開している超有名大企業、コカコーラ、マクドナルド、マイクロソフト、グーグルで導入している「スコア・システム」。

この基本を塾長が独学で勉強し、S1グランプリを開催しています。
スポーツは、肉体的にも精神的にも辛いのに、なぜ、選手は努力をするのか。

この点を研究し、ビジネスに応用したものが「スコア・システム」です。
スポーツの試合では、悪い点ではなく良い点が、ネガティブな点でなくポジティブな点が重視されます。

例えば、野球だと、打率、防御率などがスコアで、これらを監督・コーチが評価し、選手にフィードバックする。

選手は、その中で弱点があれば改善指導を受けてポジティブな結果に対して報酬(年棒)を受け取ります

このプロセスの中で、注意しなければならないことは、「間違いを指摘されると、人はやる気が出ない」ということ。

人は、望ましい行動の強化を望んでいるので、弱点があれば気づかせることが大切なのです。

しかし、褒められて育った生徒は、弱点に気づくことすら嫌がります
だから、他塾の場合、講師が親切に説明してくれているのに、生徒は心を閉ざしているので成績が上がらないのです

でも、大丈夫。

当塾は、ソウルマジックを使って、将来について考えさせています

だから、弱点は自分にとって、辛いことだけど、とても重要なこと

塾生はこのことをに気づいています。

しかし、褒めすぎると、現状に満足し、努力しない人が育つので、柔道、剣道、合気道、書道などで使われている「段級位制」を採用しています。

さあ、ライバルは自分だ。 昨日の自分に打ち勝とう!

これでバラ色人生を!

  1. 成功に絶対必要なこと

    部活動の練習中に、みんなから「すごいよ!」とか、 テストの答案用紙が返却されてきた時に、みんなから「めっちゃ、ええ点数やん!」と…

  2. 優秀者特別プレゼント

    私たちは、子どもたちに勉強をさせようと思っていません。 勉強とは、大人になった時に何かを成し遂げるための手段だと生徒に教えていま…

  3. ソウルマジック

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  4. ダイヤマジック

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  5. パフォーマンスマジック

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  6. S1グランプリ

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