fbpx

ダイヤマジック

乗り換える理由

塾に通っても成績が上がらない方は、何をどうすれば良いのか悩まれていることと思います。

そのお悩み、ダイヤマジックが解決できます。

 

なぜ、高飛車のようなことが言えるのか。
その理由を聞いていただけますでしょうか。

景気が悪くなっても、売れる車があります。
それは、トヨタ。

日本企業として初めての年間売上30兆円を超えたトヨタでは、改善分析手法として、なぜなぜ5回を使っています。

それに目を光らせたのが、工学修士を持っている私です。
なぜ、そのような必要があったのかお話をします。

超大手広告代理店に就職したスーパーアルバイト講師がいました。

彼の個別指導は、本当に分かりやすく、担当する生徒の成績はうなぎ登りでした。

しかし、数十パーセントの生徒は、全く成績が上がらないのです。

「なぜ?」

明石 成績 なぜ 個別指導

気になった私は、成績が上がらない生徒の担当を引き継ぎました。
すると、驚く事実が分かったのです。

スーパーアルバイト講師が指導していた内容を本当に理解しているのかどうか生徒に確認の質問をしたのです。
なんと、スラスラ~と完璧に答えるではありませんか。

ということは、解き方を理解し、頭の中に入っている
しかし、、、、、、。

講師から指示されたことを行動しないという特性があったのです。
信じられませんでした

 

次に思ったことは、「なぜ、行動しないのか?」
このように、なぜを5回繰り返し、本当の原因を見つけ出していったのです。

生徒の生徒が上がらない根本原因は、一人ひとり異なります。
それを見つけ出すために、トヨタの改善分析手法を使ったらどうなったのか?

当塾の教育目的は、生きていくために必要な術を身につけさせること。
それを達成するための教育方針には、「持っている能力を最大限に発揮させること」とあります。

 

それを実現化させるために、
1万4000回にもおよぶ個別指導で得たデータをもとに、分析を行いました。

分析手法の改善を繰り返し。
ついに、生徒が成績の上がらない根底にある本当の原因6つまで絞り込むことに成功しました。

明石 塾 ダイヤマジック

それらを「ダイヤ」と呼ぶことにしました。

 

さらに、個別指導を行っている時に、アルバイト講師でも簡単にデータを採取できて、タブレットに入力すれば、スグにグラフと評価が得られるシステムも構築しました。

とうとう、生徒の成績が上がらない本当の原因を簡単に見つけ出す魔法ができたのです。早速、生徒に導入しました。

ところが、ダイヤを発見し、生徒にそれを伝えるだけでは成績に変化がありませんでした

そこで、本当の原因を解決する専用のトレーニングを考えたのです。

 

これを「ダイヤゲーム」と名付けました。

特に、6つのダイヤのうち、3つは生徒に感情を引き出すために、各ステージを色で識別できるようにしています。

回 数 階級色 ステージ 割合
7回 黒 色 ブラック・ダイヤモンド 6%
6回 グレー グレー・ダイヤモンド 0%
5回 青 色 ブルー・ダイヤモンド 0%
4回 紫 色 パープル・ダイヤモンド 0%
3回 緑 色 グリーン・ダイヤモンド 11%
2回 ピンク色 ピンク・ダイヤモンド 17%
1回 黄 色 イエロー・ダイヤモンド 28%
0回 白 色 ホワイト・ダイヤモンド 39%

 

※割合:ダイヤマジックが開始してから半年が経過した時に、各ステージに立っている生徒の割合。

他塾では到底見つけ出すことのできない成績の上がらない本当の原因

それを炙り出し、それを集中的に解決する。
だから、確実に成績が上がるのです。

しかも、無料です。

ダイヤマジックの成功は、私が「教育」と「工学」との間にある共通点を見つけ出し、「教育工学コンサルタント」と名乗るきっかけになりました。

これでバラ色人生を!

  1. 成功に絶対必要なこと

    部活動の練習中に、みんなから「すごいよ!」とか、 テストの答案用紙が返却されてきた時に、みんなから「めっちゃ、ええ点数やん!」と…

  2. 優秀者特別プレゼント

    「できれば、勉強を好きになってほしい」

  3. ソウルマジック

    「いつも、スマホのゲームばっかりして! いい加減に勉強しいや!」 ソファーに寝転んで、スマホのゲームをしているお子さまを見る…

  4. ダイヤマジック

    塾に通っても成績が上がらない方は、何をどうすれば良いのか悩まれ…

  5. パフォーマンスマジック

    「先生、勉強の仕方が分かりません!」 生徒からこのような質問を受けました。 そこで、私はまず、〇〇をして、△△をして・・・…

  6. S1グランプリ

    中学生は、なぜ、こうも「オンラインゲーム」